CPU用のファンを設置します。
これが無いと電源を入れて数秒で熱暴走。
終了だな。

CPUに接触する所には熱伝導シートがあります。
コレが無い場合はシリコングリスを使ってCPUとファンが密着するようにします。

慎重に位置合わせ。
設置する向きはどうでもいいんですが、CPUファン用の電源とコネクタの位置を考えて決定します。
線の長さが足りない=知恵が足りない
CPUクーラーの止め具を、上から「カチッ」と音がするまで強く押して固定。
死ぬ気で押し込め(ぇ
回しちゃダメよ。
裏から見てピンがしっかり入ってるのを確認します。

ファン電源のコネクターを忘れずに挿します。
パーツ類は
ドスパラの通販で購入してます。